
ブラック脱出〜ブラックカードへの道!幻のブラックカードを取得しよう! ブラックリストの方はブラックリストから解放!
あなたが店員にクレジットカードを差し出すと
周囲の目がそのカードに釘付けに! 友人や恋人と食事やショッピング・・・
会計の際、おもむろに札入れから取り出し店員へ差し出すクレジットカード。
その黒光りする券面に周囲から小さく驚嘆の声や低い溜息が・・・。
あなたも持てる!
本物だけが持つ事を許される、真のステータス!
その驚愕のサービスと威力!
券面全体に光り輝くホログラム、世界最高水準のセキュリティ。
あなたの確固たる信用を物語る最高グレードのクレジットカード。
あなたも持てる!
目を耳を疑う信じられない会員サービスの数々!
私はコンサルタント事務所勤務という仕事柄、ブラックカードの存在は知っていましたし、手に入れられる
ものなら手に入れたい、そう思っていました。
しかし巷では、「年間の決済額が○○○万円以上でなければならない」とか「特別な要職に就いている
地位の高い人でなければ無理」とか「年収も最低○○○万円以上の自家保有者に限る」とか、様々な
噂や憶測が囁かれていました。
このインビテーションが届いた当時の私は、小さなコンサル事務所に勤務するサラリーマンで勤続年数も
短く、賃貸の住居に住み、年収も世間様の平均より下回る程度のものでした。
その私に突然届いた、最高グレードのクレジットカードをお持ちいただけませんか?という招待状。
最初は「何かの間違いだろう」、「申し込んでも審査できっと断られるに違いない」と思っていましたが、
しかし「折角届いた招待状だから・・・」と、同封の申込書を返送したところ・・・
およそ10日後に再び届いたのは、前回よりもすこし重い箱。
箱を開けてみると、「ALL FOR YOU(全てはあなたのために)」と書かれたアルミ製のバインダーと
フランス製のワインボトル、大量の優待券、ベネフィットガイド、サービスガイド・・・
そして、同時に郵送されてきた配達記録の封筒を開封してみると・・・・・
入っていました、黒い券面に眩いばかりに輝くホログラム、幻のブラックカードとの対面でした。
後で聞いたところ、インビテーションを送ったときには既に社内審査は済んでおり、申し込めば100%
カードは発行するとの事でした。
嘘だろ! 何故こんな物が私の所に届いたんだ?
ある日突然、自宅に届けられた黒い箱。
そう・・・。それはダイナースクラブからのインビテーション。
すなわち、ブラックカードへの招待状でした。
何故、私のもとにインビテーションが届いたのか?
それは偶然ではなく、必然だったのです!
この必然を理解してから、もう一枚のブラックカード・・・そう、アメリカンエキスプレスのセンチュリオン・
カードの取得を試みてみました。
単なるゴールドカードだったのが、プラチナの取得、そしてついにセンチュリオンのインビテーションが
届きました。
この必然を私だけでなく、他の人が実践したらどうなるのでしょう?
試しに、私の同僚や知人に協力を頼み込んで、私の言うとおりに『ある事』を実践してもらいました。
「あぁ、そんな事ならいいよ!」と気軽に応じてくれた同僚や友人・知人達・・・皆、平凡なサラリーマン。
すると、なんと彼らの手元にも次々と送られてきたではありませんか!
幻のお誘いインビテーションです。
この時、私は確信したのです。
インビテーションを入手するには必ず共通のロジックがあると!
このロジックを更に研究し、より確度を高めるべく実験的な実践を繰り返し、多数の成功事例を
産み出し確信に至ったものが、このマニュアルです。

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